数列。収束する数列とその極限。収束列と有界列

メモ 2017-08-30太郎先生の実数シリーズ数列

太郎先生の大学数学のお勉強会のノートPDFをアップします。

実数の際立った特徴として数列や数列の極限という定義があるのですが、

イプシロン論法で初学者が最初につまづくところです。

 


プラント・エンジニアリング事業(PE) 

浄水場内の浄水プロセス、下水処理場内の下水処理プロセス、汚 泥処理プロセス、燃料化プロセスに使用する機械設備の設計・建設と、それらを運転、 監視、制御するための電気設備の設計・建設を核とした各種エンジニアリング

サービスソルーション事業(SS)

当セグメントでは、国内の浄水場、下水処理場、ごみ処理施設・リサイクル施設向けの機械 設備や電気設備の補修工事、運転・維持管理(保守・点検)、運営などの各種サービス

2014

連結社員2070名 平均年収780万円

売上1000億円、営業利益81億円

R&D 20億円

調達IPO 250億円

ガイシと富士電機 37.8%持分

松木会長(ガイシ S24)、木田社長(富士 S25)

PFIに力点

このころ営業利益を100億円2018年に目指す、とした。

2015年3月当時の状況 

S 1070億円

OP 82億円

TA944億円

NW 419億円

外資と富士28.9%

顧客数2000

エンジニアリングS666億円 OP54億円

プラントS388億円 OP27億円

最大顧客 東京都220億円

2016年3月

S 1030億円

OP 54億円(大幅減益)

 

社員2150名

年収790万円

のれん5億円

北米再編(セラミック膜、オゾン発生装置)

2017年3月

S 1117億円

OP 63億円

社員2222名

平均年収762万円

大阪最古の水道設備267億円で6社受注。運転は同社が単独。

中村社長(富士電 S32)へ交代。会長置かない。

東京都177億円

S668億円 OP16億円

サービスで儲かるようになった。S448 OP47億円

2018年3月

S 1109億円

S 67億円

TA1229億円

NW550億円

CPX 5億円

DEO 10億円

プラントで儲からなくなってしまった。

S649億円 OP26億円

サービスで儲かるようになった。S459 OP41億円

CASH 250億円

 

 

2019年3月

S 1200億円予想

S 73億円予想

2020年までの中期経営計画あり

 

22年3月から大波がくる焼却炉の分がある
  
  
  

 

 

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